ドイツ大聖堂の全貌と決定版ガイド!世界遺産の見どころと歴史

ドイツ大聖堂の全貌と決定版ガイド!世界遺産の見どころと歴史

ドイツ大聖堂の全貌と決定版ガイド!世界遺産の見どころと歴史の見逃せないポイントを徹底的にカバーしました。

ドイツ国内で特におすすめしたい大聖堂について、建築様式、高さ、見どころ、入場料金などのデータを一覧で整理しました。

聖堂名建築様式・高さ世界遺産・特徴入場料金の目安ケルン大聖堂ゴシック様式
高さ:約157m世界遺産(1996年登録)
三博士の聖遺物箱、リヒターの窓聖堂本体:無料
塔・宝物館:有料(各約6〜10€)アーヘン大聖堂カロリング/ゴシック様式
八角形ドーム世界遺産第1号(1978年登録)
カール大帝の遺骨、壮麗なモザイク聖堂本体:無料(写真撮影許可証有料)
宝物館:有料(約6€)シュパイアー大聖堂ロマネスク様式
高さ:約71m世界遺産(1981年登録)
神聖ローマ帝国皇帝の墓所、世界最大級のロマネスク聖堂本体:無料
地下皇帝墓所・塔:有料(約4〜9€)ウルム大聖堂ゴシック様式
尖塔の高さ:約161.5m教会建築として世界一の高さ
市民の手で建てられたプロテスタント教会聖堂本体:無料
塔登り:有料(約7〜8€)ベルリン大聖堂ネオルネサンス/ネオバロック
ドーム高:約116mホーエンツォレルン家墓所
巨大パイプオルガンとドーム展望台一般入場料:10€前後
(見学・ドーム登降を含む)
田中 結衣
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田中 結衣

グルメと旅を愛するフリーライター。全国各地の隠れた魅力を独自の視点から紹介します。