今大会の全カード勝敗結果を緊急整理。ノックアウト決着が相次ぎ、判定までもつれ込んだ試合でも目の離せない攻防が繰り広げられた。
【メインイベント】フェザー級タイトルマッチ 5分3R
○ 挑戦者 (1R 4分12秒 TKO:右ストレート→パウンド) ✕ 王者
※挑戦者が新王者に就任。
【セミメイン】ライト級ワンマッチ 5分3R
○ 勝者 (3R 3分48秒 サブミッション:リアネイキッドチョーク) ✕ 敗者
【第8試合】バンタム級国際戦 5分3R
○ 勝者 (判定 3-0) ✕ 敗者
【第7試合】フライ級ワンマッチ 5分3R
○ 勝者 (2R 1分55秒 KO:左フック) ✕ 敗者
【第1試合〜第6試合】若手有望株とベテランの生き残りをかけた激突では、リアネイキッドチョークやアームバーによる一本勝ちが続出。序盤から息つく暇もない展開となった。